伯父に反論 宇多田ヒカル UTADA HIKARU
「身内の者が世間をお騒がせしております。お恥ずかしい限りです。度々小遣い稼ぎに利用され傷ついた母が長年絶縁していた相手とはいえ、身内を悪くは言いたくないのでこれまで静観していました。彼が本当に母のためを思うならば公の場で醜態をさらさずに私に直接訴えればよいことです」
「テレビや雑誌に出る度にギャラをもらっている人の発言、動機をうのみにするような人達にどう思われようが構いませんが、汚いうそに傷つき追いつめられる父を見て黙っていてはいけないと思いました」
あの伯父にたいして、このようにコメントをしているようです
みなさんいかが思いますか?
最低な男ですかね?
もうね。不思議な世ですよ。
ぜひ、みなさんも一度、死に対して 深く 静かに 自己を見詰めてみてほしいです。
そこでなんか、わかるんではないでしょうかね?