消費税は上がるし、家賃や電気代、光熱費など、毎月支払う固定費のなかでも、浸透し、もう体の一部である人も多い携帯などの通信費だ!
そこで!
近年リリースが相次いでいるのをしっているだろうか “格安データ通信SIM”
通話こそできないが、
最強の魅力は定額データ通信が1000円以下からの料金。
そうなのです!
通信費を大幅に安く済ませることができるのでふ!
一体どれくらい節約できるのか、例を出せば
ガラケーとスマホの2台持ち。
スマホをsimで通信利用、通話はガラケーという使い方が料金面ではお得だ。
接続エリアや通信速度についてはどうだろうか??
ええ、えぇ
接続エリアについてはですね。
ドコモのLTE/3G回線を利用しているので心配ナシです。ドコモさんの電波環境は日本ではトップでしょう!
プランごとの通信量で、下り最大112.5Mbps、上り最大37.5Mbpsの高速通信が利用でき、月額利用料が945円(税込)のミニマムスタートプランなんてのもあり、月間500MBまでLTE/3Gのデータ通信が可能だ。
上限2GBまでのライトスタートプラン(1974円/月)もある、
また、3枚のSIMカードで上限2GBを分け合えるファミリーシェアプラン(2940円/月)もある。
さらに、BIC SIMだけの特典として全国の空港や駅、カフェなど街中にあるWi-Fiスポットで、最大300Mbpsの高速データ通信が利用できる「Wi2 300」のサービスを無料で利用することができるってことどすぇ!
パケ放題、よくよく考えてみる必要がありそうだ。
スマホでデータ通信をしているのは通勤時や休憩時間くらい。
低速通信時であろうと、ニュースサイトの閲覧やSNS、メールのチェック程度には特にストレスを感じることはないだろう。
それに家が無線Wi-Fi環境なら、在宅中は端末のデータ通信は使わずに済んでしまうし、通信都会ならば、特典のWi-Fiスポットを活用できるのもデータ通信量の節約につながるだろう。
ちなみにこのsimの購入は全国の
「ビックカメラ」
「ソフマップ」
「コジマ」の取扱店舗のほか、
関連ネットショップでも可能である。
IT化が進む現代社会ならではの節約術です。さあ、みなさんいかが?
わかんないけど、興味深いと思ったら、近くのデカイ電気屋さんにレッツゴーですよーん!聞いて聞いて理解を深めてみてください!